自ら事業を行う事は、様々な喜びを得られる素晴らしい事だと思います。(当職も自営業者です!)
反面、わずらわしい事が多々発生します。お金の事や人間関係、将来への不安など…。

それらの一部であっても、対応のお手伝いが出来れば幸いです。














中小企業経営者の皆様へ


当事務所は・・・。

 小さな会社の外部総務部として、また中小企業の入社退社手続き外注先として力を発揮いたします。

・社員数名の小企業の場合、社労士業務を中心とした総務全般のお手伝いをいたします。
・中小企業の顧問社会保険労務士として、会社の労務に関する相談、手続き業務を行います。
・月額顧問料不要の「手続きアウトソーシング契約」を設定しています。
 (電子申請対応。遠隔地でも対応で きます。)


 ●事務所理念

・当事務所は、中小企業の利益のために「人に関する業務」をとり行います。
 臨機応変に、アドバイザー・パートナー・サポーター・時にはワーカーとなりお客様社業の発展に貢献します。
・お客様の「今すぐ!」に可能な限り応えます。
・有形無形の満足を、お客様とともに当事務所も得られるように尽力します。
・すべては「人と人との関係」である事を忘れずに行動し、自らを高めます。


 ●業務方針

1.お客様企業にとっての利益
2.経営者様にとっての利益
3.従業員様にとっての利益

                  この3つの視点で業務に臨み、法令基準を念頭に置き、各企業の実態に
                  応じた実効性のある提案をいたします。


 
 事業の継続には、煩雑で直接収益につながらないけれど重要な「間接業務」が多くございます。
社会保険労務士(社労士)は、それらの業務のうち社会保険・労働保険を中心とした労務管理を代行しております。

社長様をはじめとした幹部の方々がそれら業務をとり行っていては、最も重要な
本来業務】に注力する力が削がれてしまいます。
書類作成の労力や調べ物の時間、役所に出向く時間などは、ムダな経費と考えられると思います。

 当事務所では様々なプランを用意し、お客様企業にとって【価値ある】サービスを提供いたします。

 例1) 社保や労保の手続きと全般的な労務相談がしたい ⇒ 通常顧問契約
 例2) 手続きは少ないので、相談だけしたい。        ⇒ 相談契約
 例3) 顧問社労士はいらない。手続きだけ代行したい    ⇒ 手続きアウトソ
                                        −シング契約